VOL.1 平野啓一郎
「竜が昇る日」
予約

VOL.2 吉本ユータヌキ
「おさんぽ恵比寿」
予約

街角に、物語を。

デジタルサイネージで繰り広げられる、
街を舞台にした14日間のストーリー。

人気作家が書き下ろす、恵比寿の街を舞台に、
恵比寿のデジタルサイネージで、14日間毎日更新される、
“いま、ここでしか読めない”物語。

その物語があると、いつもの毎日が、
ちょっと楽しくなる。

その楽しみは、家族や友達、仕事の仲間に広がり、
暮らしを豊かにしてくれる。

この街が、もっと好きになる。

そんな、街から生まれる物語を届ける、
新しいブックレーベル、誕生。

street&books恵比寿

twitter

@streetandbooks

サイネージで展開される物語は、
公式Twitterの毎日の投稿で、
さらに深く、お楽しみいただけます。

毎日更新!

book

連載中作品

street&books恵比寿VOL.2

マンガ家吉本ユータヌキ

14日間の連続デジタルサイネージマンガ

「おさんぽ恵比寿」

恵比寿スカイウォーク
2020.11.18wed 第1話 – 12.1tue 第28話
→次の作品前の作品←
14p13p12p11p10p9p8p7p6p5p4p3p2p1p
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普段、WEBで自分の娘と息子と過ごす日常を、かわいいイラストと、独自の観察眼で切り取る吉本ユータヌキ。 “大人の街”恵比寿を、こどもならではの素直な視点で見ることで、くすっと笑える、ハッと気づく、これまでに無いマンガコンテンツ。

吉本ユータヌキ プロフィール
1986年大阪生まれ、滋賀在住。
ブログやTwitterでのイラストが話題となり、仕事に育児に漫画にとバタバタな毎日を過ごしている。
最近はnoteでの発信にも注力しており、cakesクリエイターコンテストでnote賞受賞。
著作に、子ども観察漫画『おもち日和』
book

バックナンバー

street&books恵比寿VOL.1

小説家平野啓一郎

14日間の連続デジタルサイネージ小説

「竜の昇る日」

恵比寿スカイウォーク
2020.11.4wed 第1話 – 11.17tue 第28話
見逃し配信実施中!
前日までのサイネージ放映作品一挙公開中!
→次の作品前の作品←
28p27p26p25p24p23p22p21p20p19p18p17p16p15p14p13p12p11p10p9p8p7p6p5p4p3p2p1p
0話
1p

1999年「日蝕」で芥川賞を受賞した平野啓一郎が、芥川龍之介の短編作品「竜」をヒントに書き下ろした、現代の恵比寿の街に生きる一人の男性の日常と、少年時代の“友達”の回想が織りなす、嘘と空想、物語と現実が交錯する作品です。
今だから感じる、「その場所へ行かないと体験できない」、人と会うこと、五感で体感すること、フィクションではなくリアルであることを、改めて考えさせられるストーリー。

平野啓一郎 プロフィール
1975年愛知県蒲郡市生。北九州市出身。京都大学法学部卒。1999年在学中に文芸誌「新潮」に投稿した『日蝕』により第120回芥川賞を受賞。40万部のベストセラーとなる。以後、一作毎に変化する多彩なスタイルで、数々の作品を発表し、各国で翻訳紹介されている。著書に、小説『葬送』、『滴り落ちる時計たちの波紋』、『決壊』、『ドーン』、『空白を満たしなさい』、『透明な迷宮』、『マチネの終わりに』、『ある男』等がある。2019年に映画化された『マチネの終わりに』は、現在、累計58万部超のロングセラーとなっている。
chk

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VOL.1 平野啓一郎「竜の昇る日」

VOL.2 吉本ユータヌキ「おさんぽ恵比寿」

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設置場所

street&books恵比寿

恵比寿スカイウォークで
公開中!

JR山手線「恵比寿駅」東口 徒歩5分
東口改札口を出て、右手に進むと恵比寿ガーデンプレイスの案内が見えます。
恵比寿ガーデンプレイス方向へ進むと、動く歩道「恵比寿スカイウォーク」があります。
恵比寿スカイウォークの終点、左手側のデジタルサイネージが、STREET & BOOKS_恵比寿です。
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